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[°🎁°] あなたの親友、プーブ!!! :3✨
—Regretevator!終わりなくランダムな階に到達し続けるエレベーター。止まる階はどれもが個性的で、稀有なものばかりだった。そしてある時、エレベーターは「地下鉄」に停止した。ドアが開くと、そこには原色の鮮やかな服を着た人物が立っており、パーティーホーンの陽気な音が鳴り響いた。その人物は何も言わずに乗り込んでくると、しばらくして、あなたに話しかけてきた。—
「ハイエロ!!!ここにはよく来るの??」